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だまし絵展に行ってきました。

「だまし絵展」に行ってきました。 



 大阪に車検に行ったついでに、ヘアーデザイナーのジュンさんに誘われて、

 神戸の「兵庫県立美術館」(ここは、あの有名な建築家・安藤忠雄の設計)

 で開催されている 「だまし絵展」に行ってきました。



 平日だったので、それほど混んでいませんでしたが、それでも

 並ばないと見えない人気どころが、随所にありました。

 「だまし絵」といわれている作品が、100点以上展示されていました。

 会期は、8月26日から11月3日までです。

 10月15日で20万人を突破したそうですから、かなりの人気です。



 写真は、建物の入り口前の風景です。



 

 壁一面に、つたが茂っています。



 

 この美術館は、展示された作品だけでなく、建物自体が作品のようです。

 随所に、不思議な場所があります。

 特に階段が・・・・。





 

 この作品は、ジュゼッペ・アルチンボルドの傑作です。

 50種以上の野菜や果物、花で肖像を形作っています。

 鮮明でないので、わかりにくいでしょうが、ほっぺたはリンゴですよね。

 筋肉隆々の胸板はかぼちゃです。等々・・・・・。

 日々野菜をいじっている私にとっては、本当に見ていて楽しいです。

 同じように、すべて魚やカニなど、水の生物で構成されている肖像画もありました。 

 

 

 日本にも、同じようなトリックを持った作品があるんですよね。

 これは、江戸時代の浮世絵師・歌川国芳(ウタガワクニヨシ)の作品です。

 残念ながら歌川の作品は、すでに展示場からは撤去されていました。

 よく見ると、大勢の小さな人が集まって、一人の大きな人間を描いています。

 じっくり見たら楽しいですよ。

 上の作品は「みかけはこはゐが とんだいゝひとだ」という作品です。

 鼻なんぞはお尻ですよね。

 眉毛はふんどしだと思いますが・・・?



 というように、会場でも、ああやこうや、という珍説の解説が飛び交っていました。

 それを、聞き耳立ててひそかに聞いているのも、また楽しきかな。

 指をさして「ああやこうや」と言おうものなら、女警備員が、すつとんきょうな声を出して

 かけ散じてきます。「ダメ ダメ ダメヨ!」なんて。

 別に触ろうとしてんやないで!指さしただけやんか!

 会場内はもちろん、写真禁ですから、これ以上は伝えられません。

 今の私には、「図録」を買う余裕はないので、

 見たい人は自分で行ってください。11月3日までですよ。入場料は1300円です。



  



   

 会場の外がまたいいね。山側は六甲山。海側は瀬戸内海、神戸港

 阪神・淡路大震災からの「文化の復興」のシンボルとして2002年に建てられた

 この美術館。西日本では最大級だそうです。 

 カップルで行くのもよし。一人でいくのは、なおよし。よしなに、して。

 

  

 



 
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ツヅラト峠から荷坂峠(2)

ツヅラト峠から荷坂峠を踏破(2)



 「ツヅラト峠」は、下りがほとんどなので、楽勝でした。

 ただ、石畳の道は、足への反動が大きいので、苦痛です。

 やはり、枯れ葉の上を歩くのが、好きです。



 さて、ツヅラト峠を下り、JR紀伊長島駅まで行きました。

 帰りは汽車で、梅ケ谷駅までいこうかなあ、とふと思ったからです。

 でも、待ち時間が2時間半。さすが天下のJR。

 これでは、歩いたほうが早いやんか。

 「荷坂峠旧道」を、歩いて登ることにしました。



 登りの最初は、写真のような石垣で囲まれた、かなりいい道です。

 何のための石垣でしょうか?

 

 

 見ても分かるように、車でも通れるような、広い道ですね。

 昔は、人力車が往来していました。

 「ツヅラト峠」に比べると、かなり楽そうです。

 なにせ、「ツヅラト峠」は急勾配、急カーブの連続ですから。

 紀州藩の徳川頼宣参勤交代するのに、

 険しい「ツヅラト峠」の整備をあきらめ、 もっと楽な道は無いか、

 と探したのがこの「荷坂峠」です。

 だから江戸初期に、「ツヅラト峠」に変わり、「荷坂峠」が本道になりました。

 荷坂という名の由来は、重い荷を持っても越えれる、ということです。

 

 

 でも、だんだん道幅が細くなってきました。

 車ではしんどいかな?自転車なら行けるかも。

 サイクリストの私にとって、今度は自転車で挑戦ですね。

 落ち葉がいっぱい。足には楽です。 



 

 また少し、険しくなってきましたぞ。

 マウンテンバイクなら、いけるかな?

 このあたりは、めずらしく広葉樹がほとんどです。

 ドングリが、山のように落ちています。

 きっと、紅葉がきれいでしょうね。

 私も、袋いっぱいドングリを拾いました。帰って、これを植えてみます。  



 

 ありゃ、木の根っこが横断しているぞ。

 ウーン、こりゃ、マウンテンバイクも、押さんとあかんなあ。

 昔は木の根っこなんか、なかったもんなあ。

 でも、自然に、道の崩壊をくいとめてるもんなあ。えらい。

 

 

 アチコチに、写真のような標識があります。

 江戸道のほうが、険しいみたいです。

 そりゃ、そうだよね。でも、たいして変わらんけどね。 



 

 鹿が、角をといだ木がありました。

 クーバフアームにも、いたるところにあります。

 まあ、縄張りのしるしでもあります。

 私のクーバフアームの縄張りのしるしは、私の小便です。

 効果絶大?大便の方が、効果があるって?ウソつけ!いや、ホンマかも。



 



 

 途中で、「熊野灘」が見える丘があります。

 紀伊山地から熊野灘にかけての、急勾配なので、景色は絶品です。



 



 



 

ツヅラト峠から荷坂峠を踏破(1)

ツヅラト峠から荷坂峠を踏破(その1)



 我がフアームはツヅラト峠の入り口近くにあります。

 この峠は、熊野古道として、世界遺産にも登録されています。

 休日には、遠くからバスで何台もやってきます。

 「九十九折」と書いて、ツヅラトと読みます。

 地元なのに一度も行ったことが無いので、「これはいかんがな」と思い、

 休日を避けて、平日に、大内山(大紀町)側から紀伊長島側(紀北町)に向けて

 ツヅラト峠を踏破しました。

 帰りは逆に、旧荷坂峠を登ってきました。

 なんと、往復で8時間もかけて、無事帰還。

 途中で買い物をしたり、住民とおしゃべりしたり、のんびりとした登山でした。

 さすがに疲れましたが。



 この写真は、登山道の入り口付近です。

 



 途中に珍しい橋を見ました。

 杉かヒノキの、3本組みの、簡単なものです。

 確かに、この橋が無ければ、住民はかなり遠回りする羽目になります。

 もっとびっくりしたのは、右手に見える小さな箱です。

 橋を渡って、逆方向から写真を撮りました。

 これも立派な橋の代わり???

 何を運ぶのかなあ?

 奈良のどこかに、同じような、超有名なものがあったよなあ? 



 



 

 きれいな林が続いています。

 幻想的で、不思議な木々に、思わずシャッターをポンポンポン。



 

 頂上までは、右手にこのような整備された林が続きます。

 我がフアームのように、放棄された間伐材は、見当たりませんでした。

 世界遺産の成果でしょうか?



 

 頂上から見た、熊野灘です。

 ここはかっては伊勢と紀伊の国境です。

 伊勢から熊野に向かう旅人は、ここにたたずんで、休息したことでしょう。

 というよりも、私が生まれる20年前までは、立派な生活道でした。

 

 手前は、紀伊長島です。

 三重県では、かなり有名な漁港です。

 私の食する魚類は、すべてここの産です。

 ここに、私がよく行く「古里温泉」があります。(500円なり)



  

 下りに入ると、途端にクネクネ坂が多くなります。

 なるほど、「九十九折」とはこのことか。

 途中のそこかしこに、かの有名な石垣があります。

 「野面乱層積み」と呼ばれる手法で補強された、古道です。

 千年の古道が原型のまま残されています。

 

 



 



 途中の300メートルほどには、写真のような自然石でできた石畳

 が続きます。

 石垣といい、石畳といい、自然を生かした、中世の土木技術から、

 何か反省して学ぶべきものがあるようですね。土建国家日本としては。

 

 





 

 



 

アライグマが出没

アライグマが出没



 最近アライグマが出没しています。

 これはれっきとした外来生物です。

 ペットが野生化したものです。

 天敵がいないので、爆発的に増えています。

 これまでは、兵庫や大阪、和歌山、京都で

 農作物や家畜、コイなどの被害が多かったのですが、

 最近では、三重県でも被害が増えているようです。

 我がフアームにも出没しています。

 鹿、いのししに告ぐ規模の被害を生み出しています。

 過去には、親父のメスニワトリが全滅、猫も傷だらけで、死亡。

 誰がつけたか、「猫ゴロシ」という異名もあります。

 先日、罠にかかり一晩中暴れていたようですが、

 捕獲寸前に逃げられました。

 写真を撮る暇がありませんでしたので、絵図で勘弁を。





 



 その代わりに、アナグマを捕獲しました。

 アナグマも果樹を荒らします。

 我が小屋のまわりを物色していました。

 太りすぎで、のろく、捕獲されました。

 顛末については、後日。



 



 



 



 



 

 

 

 

 

「神去なあなあ日常」は面白い本だ

三浦しおんの 『神去なあなあ日常』は面白い本だ



 久しぶりに面白い本を読んだ。

 三浦しおん 「神去(カムサリ) なあなあ 日常」だ。



 

 作者がどんな人かは、全然知らない。

 ただ、横浜の高校を出たばかりの若者が、

 三重県の山奥で、林業に従事することになったという、

 きわめて珍しい題材の本である。

 それも、我がフアームの近くを扱っている。

 多分、尾鷲市近辺の山だろう。



 

 

 日常生活に、なんら違和感がなく、親近感すら感じた。

 少し、神がかり的な場面があるが、

 山の神の存在を信じたくなる気持ちは、分からなくも無いので、

 一気に読んだ。

 あのアニメ映画監督のの宮崎駿が、薦めるのもうなづける。

 ひょっとしたら、アニメ化するかも。





 『ぼくは猟師になった』は私のバイブル本です。



 千松信也さんの『ぼくは猟師になった』

 は、私の狩猟生活のバイブル本です。



 

 千松さんは、京大在学中から猟師生活をしています。

 今も、それが続いています。

 学生時代に、鹿を捕獲して、吉田寮で宴会した様は

 痛快です。

 実は、私もクーバフアームで野菜をつくりつつも、

 冬には、狩猟生活もしなければなりません。

 実は私は、れっきとした猟師なのです。



 



 

 

 なにせ、鳥獣の害から田畑を守るのと、食糧確保です。

 「自分で食べる肉は、自分で責任を持って、調達する」

 これは、自給自足の原則です。

 鳥獣の捕獲方法、解体方法などを扱った本はまずありません。

 魚のさばき方の本は山ほどあるのに。

 この本は、まさに初心者猟師のイブル本なのです。



 普段、スーパーで精肉しか買わない人には、

 なんて野蛮なの!と、思うかも。

 そんな人は、千田さんの本とあわせて、一度『カムイ伝』を読んでみなはれ。

 たかが漫画と思う無かれ。

 日本の屠場が、なぜ部落産業であるのか、考えるいい機会になるでしょう。







 

マコモタケを料理

初めてマコモタケを料理



 マコモタケを姪にいただきました。

 昔は三重県でも、沢山自生していたところがあるようでしたが、

 いつの間にか、トンと見なくなりました。

 ところが、最近、美容・健康食品として、

 再び脚光を浴びるようになりました。



 



 見るからに、「たけのこ」のようですね。

 でも、れっきとした稲科です。水田でつくります。

 姪が料理して、食べさせてくれました。

 「テンプラ」が絶品、「おすまし」もまたおいしい。

 食するのに夢中で、写真を撮るのをサボりました。

 分けてもらったのを、自分で料理しました。

 油でいためただけです。

 あっさりして、くせが無く、低カロリー。

 残念ながら、冷蔵庫に保存しても2~3日しか持ちません。

 



 



 せっかくだから、近くでこれを栽培している小倉公守さん

 (宮川流域案内人、米ケ谷地区活性化グループ『膳』の代表)の

 田んぼに行って、無断で写真を撮らせていただきました。



 



 左半分は、収穫した後です。

 10月12日には「マコモ収穫祭」を行うようです。

 出雲大社には「真菰祭り」があります。

 太古の昔から、健康食品だったようですね。

 小倉さんたちは、休耕放棄農地の解消のために、

 一役買いたいと、奮闘されておられます。





 

 

 アケビの料理にも挑戦しました。



 小屋の下の、谷川沿いに、アケビが自生しています。

 上流の水防ダムにも、沢山自生していますが、

 そこのは、高すぎて取れません。

 今年は、沢山取れました。

 



 



 これはれっきとした果物です。

 種が多いのが難点ですが、

 口の中に含み、甘さを堪能した後は、おもいきりブハーと、

 種を吐き出します。種を飲み込む方もおられますが・・・。

 最近の子供には、人気が無いようです。

 姪の子は、顔面をひん曲げて、食していました。

 種が、お歯黒みたいですね。

 自分の顔を見ても、誰か分からないでしょうね。



 



 これをスライスして、油でいためました。

 苦い!!!なんと、ニガウリの十倍は苦い

 チェ、食べられへんがな。



 



 しゃあないなあ。栗でも食らうか。

 





 今宵は十五夜、団子の変わりに、栗とは・・・。







 



 



 



 

 

 

 

 

太古の大地を見てきました

日本最大規模の月出の中央構造線



 今回は趣きを変えて、[太古の大地]を紹介します。

 先日、大阪からの帰り道、

 奈良県と三重県の県境の、高見峠の下を走る「高見トンネル」を少し超えた所

 にある、「月出(ツキデ)の中央構造線」を訪れました。

 

 いったい、それはなんだい?と、誰もが思うでしょうね。

 茨城県から熊本県にまたがり、日本最大規模の「活断層」があります。

 その断層は、岩石がもろいので、地表で見ることは、まずできません。

 ところが、月出では30メートルにわたり、それが見れるんですよ。



 国道からわき道に入り、人影の無い山道を6キロ程走ったところに、

 下の看板がありました。それに従い、

 車を降りて、坂道を転げるようにして、

 (急勾配なので、まっすぐ立っておられません)

 500メートル進んだところに

 それはありました。

 まさに「太古の大地」です。



 



 

               写真ではまっすぐで、いい道に見えますが、

               急勾配なので、じっとしてても体が自然に動いてしまいます。

               視界が急に開けたところに、「ロマンの大地」が見えました。



 



 よく分からないので、もう少し近づいて見ましょう。

 茶色と黒色で、地層がくっきりと分かれています。

 茶色が花崗岩で、黒色色が黒色片岩だそうです。

 30メートルにわたって、断層が露出(「露頭」という。)しているのは、

 日本でも、ここだけだそうです。

 「国の天然記念物」に指定されています。

 この断層を堺に、分布する岩石がまったく違うそうです。

 

  

 

  



  



 近づいて見れるのが、町の自慢だったようですが、

 何せ地盤がもろいようで、「立ち入り禁止」の看板が立っていました。

 これを無視して、中に入ろうかとも思いましたが、

 山中で「孤独死」、のニュースの主人公になるのがいやで、 

 我慢して立ち入りませんでした。



 



 





 断層については、門外漢なので、説明の看板を写してきました。

 たいしたことは、書いてありませんが。

 

 

 

 ここで注意を喚起したいのは、これが「活断層」だということです。

 特に、奈良県側は活発だそうです。

 この断層の真上に、かなり有名な「根来寺」(和歌山県)がありますが、

 寺の記録に長年にわたり、地震の記録がありません。

 つまり、地震のエネルギーが蓄積されているということです。

 ある地震の調査研究団体(公的なもの)によれば、

 30年以内に、奈良県から和歌山県にかけて、

 マグニチュード8.0クラスの地震が起こる可能性は

 0~5%だそうです。



 そこで一言。



 このような「活断層」がいたるところにある、地震王国日本で、

 「原発」を建てることは、人類の自滅行為ですよね。

 民主党の新しい環境大臣が、CO2の25%削減を

 「原発推進」で進めるおっしゃいましたが、

 何をたわけたことを、ぬかしよるんじゃ!!

 馬鹿じゃねえのか!!ねえ、皆さん。



趣味の木彫り(その2)

手持ちの木彫り作品の紹介(その2)



 今日は朝から、南紀特有の大雨。

 今は少し小ぶりになってきました。

 こういう日は、のんびりするに限ります。 

 ということで、「手持ちの木彫り作品」の紹介の第2弾です。



 アイヌの熊の彫りものはかなり有名ですね。

 これは、アイヌ作品かどうかは不明ですが、

 かなりお気に入りの、「熊の全体像」です。

 牙が本物ぽいです。小さな子は、きっと怖がりますよ。

 でも、目がかわいいかも。

 かなり重いです。

 

 

 



 



 これは「熊マスク」ですね。

 きっとアイヌ作品でしょう。

 これも、ずっしりとして重いです。

 骨董市で入手したものばかりなので、作者もなにもかも不明です。

 でも、迫力があります。

 



 



 これは有名な「アイマスク」です。

 アイヌの酋長の顔です。

 最初は、何かまったくわからないまま、逆さにして飾ってありました。

 ある日、突然ひらめいて、さかさまにしたら、酋長の顔になりました。



 



 



 これは典型的なアイヌの「アイマスク」ですね。

 北海道のみやげ物店では、どこにでもあります。

 迫力の点では、上の作品には負けます。





 



 これも「アイマスク」の部類だと思います。

 高さ50センチぐらい。

 独特な作品で、大好きです。

 ノミでコツコツ彫っている様が、目に浮かんできます。

 みやげ物店では、多分入手できないでしょう。





 



 アイヌ作品は、全体として、厳しい表現のものが多い気がします。

 これも、弾圧され続けた、歴史的な思いが込められているのでしょう。

 気が重くなった方のために、韓国のお面を一つ紹介します。

 娘の友人が、これを見て笑い転げていました。



 



  付け足しで、「猿の腰掛」を紹介。



 



 
ワンコウォッチ[ジュエリック・シルバー]
プロフィール

    「ぎーやん」

Author:    「ぎーやん」
 定年を待たずに退職し、長年の夢だった「自給自足的生活」に、無謀にも挑戦しています。
 たった一人で、日夜、鳥獣と格闘しながら、「クーバフアーム」と名付けた里山を、試行錯誤しながら、切り盛りしています。場所は三重県の山奥。奥伊勢の一角です。
 おかげで今や、スリムな肉体に大変身。この1年で、10キロの体重減。なにやら栄養不足の影の声も・・・チラホラ?
 毎日を、上の写真のような笑顔ですごしたいものですネ。
この似顔絵は、元同僚の、招来猫子さんの作です。

連絡先 
(メール) giyan@ma.mctv.ne.jp   
   クーバフアーム所長   まで。

 

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